良好な人間関係と成果を両立する! 企業セミナーの結果

子どもたちに届け! 学校講演で思うこと

子どもたちが、これからの日々を、吹き出し(お互いの上質世界)を大切にし合って、プラスの言葉で関わり、マイナスの言葉を控えたとしたら・・・人生、悪くなりようがない、と思うのです。
現実はそんなに甘くない・・・という大人になる前に、真実を伝えたい! 子どもたちに届け!と祈りつつ、学校講演を続けています。(詳細はブログをご覧ください。)
学校で、認め励ますプラスの言葉を使ったところ、変化が起こり始めました。





脳の目的は幸せに生きること! 幸せ度チェック
人には幸せになる責任があります
あなたの幸せ度チェック、してみませんか?
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5つの基本的欲求、度合いと充足度のアンケート
(アンケートについての説明は、ブログの💛幸せのレシピ💛をご参照ください。)
自己肯定感を把握し育てる! アンケートと集計システム
幸せな子ども時代を願って選択理論的アンケートを作成しました
子どもの自己肯定感と欲求充足を知るアンケートと資料データです。
◆目次◆
1.はじめに『月刊学校教育相談』2015年1月号「自己肯定感を把握し育てる」(PDF)
2.小学生用アンケート用紙 (PDF) 
3.中学生用アンケート用紙 (PDF)
4.集計システム【記入例】(Excle)
5.集計システム【白紙】(Excel)
6.事前・事後に使える資料【アンケート調査の結果の見方と活用例】(PDF)
※「選択理論を学校に」及び『月刊学校教育相談』2015年1月号「自己肯定感を把握し育てる」(ほんの森出版)から引用 ~ほんの森出版の了解を得て掲載~
セミナー受講生の声 小学生~大人
学校講演・出前授業
- プラスの言葉とマイナスの言葉が分かってよかったです。ぼくは前まではともだちにいじわるをしていたけれど、もうしないようにします。(小学1年 T.U)
- プラスの言葉は、自分も友達も元気にしてくれるやさしい言葉だと知ってうれしかったです。プラスの言葉を使いたいです。井上先生の話、とても分かりやすかったです。(小学3年 M.T)
- 幸せは自分の行動に関わっていることが分かりました。うれしいことや感謝を伝えたいときは、積極的に相手に話したいです。自分から口に出す言葉は決められるので、相手がどう思うか考えて毎日を楽しく過ごしたいです。(小学6年 K.0)
講演会・セミナー
- 選択理論を実践すると、2日間で親子関係が改善したので驚いて、他の先生方にも勧めています。(49歳 教員)
- 「他人と過去は変えられない。変えられるのは自分と未来だけ」という考え方で、気持ちがとても楽になりました。教えていただいた先輩にとても感謝しています。(51歳 医師)
- 25年間悩んでいた夫婦関係が1週間で変わり始め、今とても幸せです。(48歳 主婦)
- 大学時代に選択理論を学んだことで、人間関係で苦しむことがあまりなく、管理職になった今も、周りの方々に助けられています。選択理論は、マネジメントに役立ちます。(29歳 専務)
fa-arrow-circle-right南海放送HP「ラジオセラピー」で、学んだ方々の体験談をお聞きいただけます。 ラジオセラピー~幸せを育む心理学~ こちらから聴けます>>
セミナー受講生の声 小学生~大人